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ハーブいっぱいの本格タイ料理を豊富な種類のワインと共に 『RAAN JING JING THAI seijo(ラーン・チンチンタイ成城)』。いまでは若い女性を中心におなじみとなったタイ料理のレストランだ。店の名はタイ語で“RAAN”はお店、“JING JING”は本当のという意味。「オーナーが本場タイで食べ歩いて見つけた一軒のお店に住み込みで働き、タイ料理の真髄であるハーブ使いを学んできました。化学調味料を一切使わず、カラダによいハーブと旬の食材をふんだんに使ったありのままのタイ料理をお楽しみください(店長)」。メニューは和えものやスープ、サラダをはじめ、揚げもの、炒めもの、煮もの、蒸しもの、焼きもの、ゲーンなど50種類ものメニューが用意されている。各メニューとも小ぶりなミディアムサイズもあるため、いろいろな種類を仲間とシェアできる。ランチでは限定10食の「プーニム・パッポン・カレーセット(渡り蟹のソフトシェルクラブ・カレー粉炒め卵和え)」がオススメだ。「洗練されたタイ・キュイジーヌの提供と、そのタイ料理とワインの組合せから生まれる、日本で初めてのエスニックとのベスト・マリアージュを実現しました(同)」。店内は本場タイから取り寄せた彫刻や絵画がアジアンリゾートレストランの雰囲気を演出。ほのかな灯りとゆったりとくつろげるソファーが心地よい空間を実現している。美味しいタイ料理とお酒が五感で感じられる最高の安らぎの場である。
MENU
ランチ:限定10食のプーニム・パッポン・カレーセット1,850円、他3種。ディナー:アントレ、和えもの、サラダ、揚げもの、炒めもの、スープ、煮もの・蒸しもの、焼きもの、ゲーン(タイカレー)など旬の素材を活かした約50種類の料理をご用意。例)プラー・カポン・ヌン・マナオ(白身魚のタイライムと唐辛子煮込)2,240円、コー・ムー・ヤーン(豚の喉肉の炙り焼きスパイシーソース和え)1,260円
MESSAGE
”RAAN JING JING THAI seijo”がお届けするのは、飛び抜けた美味しさ、ほんの少しの贅沢さ、そして心地よい安らぎ。”RAAN JING JING THAI seijo”のタイ料理は、ハーブをふんだんに使い、その季節にしか採れない、旬の素材の持つ味わい、主役の素材の美味しさを引き出す調理技術を追求しています。また、美味しい食事に欠かせない世界各国のワインを豊富に取り揃え、お客様ひとりひとりのベスト・マリアージュをおつくりいたします。さらに、ここにはマニュアルにこだわらないフレキシブルなおもてなしがあります。五感で感じてください。ゆったりと楽しめる美味しいタイ料理とお酒を。全てはお客様ひとりひとりにとって、最高の安らぎの場であるために。
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